コンテンツへスキップ

かわクジラ 碗 小

¥1,100
― “かわくじら” ―
聞きなれない不思議な言葉ですが、碗の縁に釉薬を施すことで強度を持たせる意味があり、古くから焼物の手法として用いられています。 クジラの皮の色に似た鉄釉で口辺を巻くため、その名がついたようです。

「かわクジラ」シリーズでは「かわくじら」という伝統的な技法を中心にモダンな益子焼を追求しています。

― 独特の釉薬 ―
「かわクジラ」シリーズでは道祖土和田窯のその他の器とは少し異なる釉薬を使用しています。 黄色は益子伝統釉をベースに様々な釉薬を調合したリサイクル釉を、 青色は呉須の釉薬を使用しています。

― 小・中・大の3サイズ展開 ―
入れ子になる3つのお碗で一汁三菜の食事をお楽しみ頂けます。 また、きれいに重ねた姿で収納ができます。

■サイズ 約:Φ9.3cm×5.3cm (口縁×高さ)

■容量 約150ml *満水時の容量
SNSでシェア
−陶器について

・陶器(つちもの)は吸水性があり、うわぐすりには貫入といわれる細かいひびが入っています。使用前には器をお湯に充分浸し、水分を含ませてからお使いいただくと、茶渋や染みが付きにくくなります。つちものならではの変化する景色をお楽しみください。

・道祖土和田窯の器はひとつひとつ手仕事で制作しています。作陶を行う際の自然環境や焼成の環境によって器の表情は変化し、同じ器は存在しません。ご購入頂く際には、予め器の表情及び個体差につきまして、ご理解とご了承をお願い申し上げます。

検品の基準について

ギフトラッピングについて

お買い求めいただきました商品は、1個からギフト包装いたします。

また、のしをご利用いただけます。ご希望の方は、購入ページにてラッピングのリンクを選択し、カートに入れてください。

詳しくはこちら

かわクジラシリーズ

「かわくじら」

聞きなれない不思議な言葉ですが、

碗の縁に釉薬を施すことで強度を持たせる意味があり、古くから益子焼の手法として用いられています

クジラの皮の色に似た鉄釉で口辺を巻くため、その名がついたようです

シリーズを見る
商品を探す

Search by item

アイテムから探す

Search from the series

シリーズから探す

Search by scene

シーンから探す

よくあるご質問

商品についてのよくあるご質問はこちらから

詳しく見る

購入について

配送料等、購入についてはこちらから

詳しく見る

お問い合わせ

道祖土和田窯へのお問い合わせはこちらから

お問い合わせフォーム